
「バイオハザード5」のプロデューサー竹内氏の海外インタビューからの情報です。
主にCo-op(協力プレイ)に関する情報となっています。
- 他のプレイヤーのゲームに自由に参加できるが、ホスト側が常にクリス操作となる。
- いつでも飛び入りで参加可能だが、特定のセクションでは参加できなくなる場合もある。
- 他プレイヤーのゲームに参加した側のプレイヤーも、自分のゲームで利用できる何かを獲得できる。
- クイックタイム・イベントは連帯責任。
- どちらかが死ぬとゲームオーバーだが、チェックポイントから再参加できる。
- 相棒とはアイテムのシェアが可能。
- 協力プレイでのみ解除可能な実績がいくつかある。
- 相棒の女性は「シェバ・アローマ」で、クリスと同じ組織に所属するエージェント。
銃火器の扱いと格闘に長けており、クリス以上の身体能力を持っている。
- シングルプレーでも、AI制御の「シェバ・アローマ」と一緒に行動する。
- エイミングに関するオプションがある。
- 分割画面による協力プレイは現時点では実現できていない。
- 今までで最も進化したバイオハザードを作っている。
前作の続きではなく、想像もできないような物語になっている。
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