
3月25日の「Wiiウェア」サービス開始と同時に配信がスタートする「小さな王様と約束に国 FFCC」。
その開発を手掛けたスクエニの土田氏と河津氏のインタビューがUPされました。
以下、ボリュームに関する話の要約。
- 街の住人を観察したり、冒険者の報告を聞いたりすることにより色々な発見ができる。
【例】 →魔法学校の近くに家を建てると魔力の高い冒険者が生まれやすい →建物の建て方によって街に変化が現れる 以上のように、単にゲームを進めるだけでは気づかない面白い要素をいろいろと盛り込んでいる。
- 繰り返し遊べる要素もふんだんに盛り込んでいる。
1周目のクリアだけであれば10数時間程度だが、その後の2周目では1周目のデータを一部引き継げる。 それにより、1周目では倒せなかったモンスターを倒せるようになり、探索できるダンジョン数が倍近くに。 建築可能な建物の種類も増えるので、2周目以降が本番と言っても良い。
- 今作はダウンロード型コンテンツなので、従来のものとはちょっと違った試みを予定している。(まだ言えない)
- 配信後にユーザーの声を聞きながら、追加で新しいコンテンツを配信することも可能(WiiWareに関する発言)
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インタビュー全文は下記リンクからどうぞ。
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