ゲーム情報!ゲームのはなし

カスタム検索
【移転のお知らせ】
「ゲーム情報!ゲームのはなし」をご訪問いただきありがとうございます!
管理人の remoon と申します。
この度、独自ドメインを取得しブログを移転しました。

【新たなブログURL】
http://gamestalk.net

ブックマークやRSS登録してくださっている方、
相互RSSを設定してくださっている各サイト管理者様、
お手数おかけしますが設定の変更をよろしくお願いします。

移転先では、これまで以上に精力的に更新し、
有益かつ面白い情報を、迅速に届けられるよう努力します。
ということで、引き続き応援してもらえると凄く嬉しいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

ゲーム情報!ゲームのはなし 管理人 remoon(リムーン)
2014年 5月19日

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
[ --/--/-- ] | スポンサー広告 | CM(-)

【Vita】『htoL#NiQ -ホタルノニッキ-』ゲーム概要とスクリーンショット&イメージボードが公開

日本一ソフトウェアは、PS Vita用ソフト『htoL#NiQ -ホタルノニッキ-』を6月19日に発売すると発表しました。価格はパッケージ版の初回生産限定プレミアムボックスが6,264円(税込)、ダウンロード版が3,086円(税込)です。(続きへ…)
ゲーム概要

  • プレイヤーが闇を照らす“ホタル”となり、廃墟に閉じ込められた少女を外の世界へと導いていくタッチ操作型のアクションパズルゲーム。
  • ステージクリア型のアクションパズルで、PS Vitaの両側のタッチ操作で“ホタル”を操り少女ミオンを導いていく。
  • 背面タッチでは影の視点に切り替え、“カゲホタル”を操ることができる。
  • ホタルの時は少女を誘導し、カゲホタルの時はステージのオブジェクトを操作してギミックを解除するといったように、2つの視点を切り替えながら攻略していく。
  • ゲームの舞台となるのは廃墟。ここには、生物なのかすら定かではない“うごめく影”も存在しており、ミオンを見つけると襲い掛かり命を奪おうとしてくる。

キャラクター


ミオン
廃墟の中で目覚めた少女。記憶を失っている。
“ホタル”の光に導かれて、廃墟の中を歩んでいく。


ホタル
廃墟で目覚めたミオンに寄り添い、外の世界へ導こうとするホタル。
その動きには何らかの意思が感じられるが、なぜミオンを助けようとするのかは不明。


カゲホタル
廃墟を進むうち、ミオンが出会うもう一匹のホタル。
同じくミオンを助け、外の世界へ導こうとする。
“カゲ”の中を進む不思議な存在。

初回生産限定プレミアムボックス


  • 描き下ろしイラストを使用した専用ボックス
  • ビジュアルアートブック
    ゲーム内イラストやイメージボードを収録した貴重なアートブック
  • オリジナルサウンドトラック
    ゲーム内のBGMを収録したオリジナルサウンドトラック
  • オリジナル缶バッヂ(2個セット)
    ミオンをデザインした缶バッヂのセット

スクリーンショット&イメージボード




























 
[ 2014/03/20 ] | PSP/PSV | CM(-)

ツイッター
おすすめ
FireShot Pro Screen Capture #044 - 'Amazon_co_jp: 俺の屍を越えてゆけ2 (初回封入特典「レア神様」(男神・女神)プロダクトコード 同梱) 初回限定特典「俺の屍を越えてゆけ スペシャルコミックブック」 付_ ゲーム' - www_amazon_co_jp_o_asin_B00JOYEY64_amarare-22

『俺屍2』初回限定版はこちら







逆アクセスランキング (感謝御礼)
人気ページ ランキング/RSS
アーカイブ
---- Since 2007.5.31 ----
検索フォーム
フリーエリア

ブログパーツ
track feed
▽ 当サイトの掲載内容について
当サイトは、各ゲーム情報の提供を目的に個人で運営しているものです。サイト記載の関連会社とは一切の関係はなく、商品名、会社名などは各社の登録商標です。

▽ 著作権所有者各位
当サイトには著作権所有者様の著作権を侵害したり、経営に損害を与えたりする意図はありません。よって、著作権所有者様より掲載内容の訂正、削除に関して求められた場合は速やかに従うことをお約束致します。

Mail:game2talk◎gmail.com
(◎は@にご変更お願いします。)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。