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ゲーム情報!ゲームのはなし 管理人 remoon(リムーン)
2014年 5月19日

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『逆転裁判』の新プロジェクトは『戦国BASARA』シリーズの小林Pが仕込んでいる。『戦国BASARA4』がWiiで発売されなかった理由も判明

先月2月14日に放送されたニンテンドーダイレクトにて『逆転裁判』の新プロジェクト始動が発表されましたが、そのプロジェクトを仕込んでいるのは、『戦国BASARA』シリーズや『ドラゴンズドグマ』で知られる小林裕幸氏であることが明らかとなりました。(続きへ…)
これは、ファミ通.comのコーナー「椿姫彩菜のゲームの話」において小林氏自身が語ったもの。
プレイステーション4版に関しては、「持っているのが当たり前」みたいな感覚ではなく、実際に持っている人が多くなったときに考えたいところです。ただ、「移動中にも遊びたい」という声はよくいただくので、お客さんの状況を見つつ、というところですね。ただ、カプコンには『逆転裁判』シリーズのような携帯ゲーム機で楽しめるゲームもあるので……。じつは、『逆転裁判』の新プロジェクトも僕が仕込んでいたりするので、そっちでも遊んでほしいという……(笑)

ほか…
  • 『戦国BASARA4』をWiiで発売しなかった理由:「MTフレームワーク2.0」を使うと、よりたくさんの敵を表示できたり、グラフィック面での可能性を追求できそうだった。ゲーム性を考えた時、ふたつのハードで出すよりも、そのエンジンを使いたいというものが上回りPS3だけでの発売を決めた。

  • 『戦国BASARA』シリーズのプレイヤーはネットに繋いでいない人が多いらしくDLCの売り上げは芳しくない。初回特典もあまりダウンロードされていない。

  • 『戦国BASARA』シリーズはオンライン化を目指しているわけではない。DLCはあくまでもオマケという立ち位置を変えないようにする。

  • 『戦国BASARA4』において、DLCでプレイアブルキャラクターを追加することはない。が、それを望む声もあるので今後の検討課題。

といった発言もしています。

◆関連リンク
 ・椿姫彩菜のゲームの話
 
[ 2014/03/15 ] | その他 | CM(-)

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