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ゲーム情報!ゲームのはなし 管理人 remoon(リムーン)
2014年 5月19日

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【Multi】『ダークソウル2』店舗別特典のオリジナル武器が有料配信ではなくゲーム内で入手できるように変更。新たなスクリーンショットも多数公開

フロム・ソフトウェアは3月13日に発売を予定しているアクションRPG『ダークソウル2』(PS3/Xbox360)の店舗別購入特典として用意するとアナウンスしていたオリジナル武器について、別途予定していたこれらアイテムの有料配信を中止し、ゲーム内でも入手できるように変更したことを明らかにしました。

また、本作のストーリーや世界設定、登場キャラクター、戦闘および探索に関する情報がスクリーンショットと共に公開されています。(続きへ…)
ストーリー&キーワード

【プロローグ】

過去も未来も、そして光すらも―

"闇の刻印"は、それが現れた人間から全てを奪うという

そしてやがて、失くしたことすらも思い出せなくなった者は
ただ魂をむさぼり喰う獣、"亡者"となる

遥か北の地、貴壁の先
失われた国、ドラングレイグ

そこには、人の理を呼び戻す
"ソウル"と呼ばれる力があるという

その身に呪いを受けた者は
朽ち果てた門を潜り、彼の地へと向かう
まるで、光に惹かれる羽虫のように

望もうが望むまいが―

【キーワード】

○ダークリング
不死となったものに現れる呪われた刻印。
この刻印が現れた者はいずれ何もかも失い、やがて亡者と化す。

○亡者
人間としての自我もなく、ただひたすらにソウルを欲する。
それはもはや人に非ず。

○人の像
あたたかく柔らかで、影のように暗い色の像。
亡者から生者に戻ることができる。
この像をじっと見ていると、人の姿が浮かんでくる。
その姿は、見る者によって違っているという

○ドラングレイグ
今作の舞台となる国。
かつての繁栄は見る影もなく、荒れ果ててしまっている。

登場人物

  
三人の老婆たち


ドラングレイグを訪れたプレイヤーに静かに語りかける三人の老婆。
プレイヤーに告げられたこととは一体・・・


家政婦ミリベス


緑衣の巡礼


緑色のローブを着た謎の女性。
ドラングレイグを訪れたプレイヤーを導く存在


行商メレンティラ


数少ないドラングレイグの民の生き残りだが、半ば正気を失いかけているようだ。
住む場所を失くし、家財の一切を背負ったまま徘徊している


鍛冶屋レニガッツ


呪われた不死の鍛冶屋。
身体は既に死んでいるのだが、鍛冶と娘についての記憶だけは消えていない。
武器や防具の修理、強化などを行ってくれる鍛冶屋


防具屋マフミュラン


西国ヴォルゲンから流れてきた商人。
商売がうまくいかず落ち込んでいる。
諸国を放浪したあげく、この地へと流れ着いた


ミラのカティエル


騎士の国として知られる東国ミラの生まれ。
恵まれない身分に生まれながらも、戦場で武勲をたて騎士として認められるまでに至るが、
その身に呪いの印が現れてしまう。
自らに現れた呪いを解く術を求めて、ドラングレイグを訪れた


青の騎士ガラインドーク


青の騎士と呼ばれる求道者であり、強固な信仰に基づく「導き手」として、
己にも他人にも厳しい規律を求める。
自らの信ずる貴い使命に全てを捧げているがやや視野狭窄ぎみな言動も見られる

探索と戦闘


ドラングレイグの端に位置するマデューラ。
岬の端に立つ小さな塔が辛うじて目印と言える程度で、めぼしいものは何もない。
この地は、行き場を失った人々が寄り集まる吹き溜まりのようなところ


巨人に騎乗する兵士。
とてつもなく大きな拳が振り下ろされる。直撃すると死は避けられない


篝火で休息する亡者と化したプレイヤー。
その容姿は見るに堪えないものに。早く「人の像」で生者になりたいところ


今作では、死亡する度に最大HPが徐々に減ってゆく(生者になると最大値まで回復)。
写真は、約半分ほど減少した状態


深い竪穴が続く。今作でも複雑で立体的に折り重なったマップは健在


完全に囲まれた。一対複数は、すなわち死を意味する


無数の石像が立ち並ぶ所に出た。
ここから先、一体何が起ころうというのか。一瞬とも気が抜けない瞬間


はじめて足を踏み入れる場所では、他のプレイヤーの幻影が手助けとなることも


月下での戦闘


呪術師の初歩となる呪術「発火」。術者の目の前に炎を発生させる。
呪術としては最も単純なものだが、侮れない威力を持つ


鉄格子のゴンドラに乗り、眼下へ降りる

◆関連リンク
 ・4Gamer


 
[ 2014/01/20 ] | Multi | CM(-)

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