※以下の内容は、掲示板などネット上の情報を参考にしているため、全ての情報において正確性を保証できるものではありません。▽今週のレビュー【Wii】
【NDS】
○『三国志DS3』
8/7/7/8(30/40)○『のだめカンタービレ 楽しい音楽の時間デス』
8/7/7/8(30/40)
【PS3】
○『HEAVY RAIN -心の軋むとき-』
10/9/8/10(37/40)・1プレイ10時間程度。やり込みを含めると30時間程度。(※内容によってプレイ時間が変化) ・独創的な操作がクオリティーの高いドラマと絶妙に絡みあっている。 ・没入感と感情移入が凄い。息子を持つ親は覚悟して。 ・コマンドの成否でストーリーが多彩に変化、分岐する。 ・映画を観ている感覚に近く、物語や雰囲気が秀逸。 ・心理的に追い詰められる恐怖を味わうことができる。 ・イベントの分岐やエンディング数が多く、何どもプレイしたくなる。 ・プレイヤーを本気で迷わせる選択肢がいくつも登場する。 ・操作がもどかしく感じることもあるが、それが焦燥感を生む場面も。 ・繰り返し遊びたくなるアドベンチャーの新たな形。 (※「電撃レビュー」 75/75/85/85) |
○『バイハザード5 オルタナティブエディション』
10/9/9/9(37/40)・ストーリーモードクリア20時間〜25時間。やり込みを含めるといくらでも遊べる。 ・追加シナリオや新たなマーセナリーズなど充実の内容。 ・「5」からセーブデータが引き継げるのが○ ・新EP「LOST IN NIGHTMARE」はパズル的要素が強く、古き良き時代の「バイオ」を感じさせてくれる。 ・新EPは短めだが、ランダム要素やスコアアタックがあるので何度も遊べる。 ・新EP「DESPERATE ESCAPE」は追加にしては十分すぎるほど遊べる。 |
○『ダンテズ・インフェルノ 〜神曲 地獄篇〜』
8/8/8/8(32/40)・ノーマルで約20時間。やり込みを含めると30時間以上。 ・ザコ戦は単調だが、ボス戦はどれも個性的で攻略法を探すのが楽しい。 ・特殊能力を付加できる装備は選択の幅があり、様々なプレイスタイルが楽しめる。 ・序盤ステージからエログロ感に溢れたキャラクターが目白押し。 ・パズルやアスレチックのようなギミックが多彩に盛り込まれている。 ・画面に入りきらない巨大な敵と戦えるなど、とにかくダイナミック。 ・難易度は高いが、いつでも変更できるのはユーザーフレンドリー。 |
○『MASSIVE ACTION GAME(MAG)』
8/8/8/8(32/40)○『EAT LEAD マット・ハザードの逆襲』 8/6/6/6(26/40)
【PS2】
○『ラストエスコート クラブカッツェ』 7/5/5/5(22/40)
○『金色のコルダ3』 80/75/90/90
【PSP】
○『伝説の勇者の伝説 -Legendary Saga-』 6/7/6/7(26/40)
○『100万トンのバラバラ』
8/7/9/7(31/40)|90/90/75/65
○『ラストエスコート クラブカッツェ』 7/6/6/7(26/40)
○『クラシックダンジョン 〜扶翼の魔装陣〜』 7/7/7/7(28/40)|80/75/85/80
○『喧嘩番長4 〜一年戦争〜』 80/80/80/75
○『金色のコルダ3』 80/75/90/90
【XB360】
○『ダンテズ・インフェルノ 〜神曲 地獄篇〜』
8/8/8/8(32/40)・ノーマルで約20時間。やり込みを含めると30時間以上。 ・ド派手な演出により臨場感抜群。 ・武器と十字架攻撃を使い分ける場面が少なく単調になりがち。 ・しっかりとしたアクションと充実の成長要素でゲームとしての完成度が高い。 ・序盤から怒涛の展開が目白押しで常にワクワクできる。 ・トドメを刺すときは爽快感たっぷり。 ・神聖と暴虚、どちらのスキルを育成するかでイベント時の選択や戦い方を変えていくシステムは面白い。 ・爽快感溢れるアクションの連続に、時折加わるパズル要素が良いアクセント。 ・ベースの攻撃が鎌だけなので、もう少しバリエーションが欲しかった。 |
○『EAT LEAD マット・ハザードの逆襲』 8/6/6/6(26/40)
【その他】
Wii
◆マーベラスの『ワールドゲームパレード』とは? ○世界中で配信されているWiiウェアを日本で配信する。
Nintendo DS
◆『ラブプラス』次回作が始動 コナミ
○位置付けとしてはバージョンアップ版で、シナリオやビジュアルを追加。
○前作は日常を描いたが今度は非日常的な体験が出来る。
○日本各地の皆さんがリアルタイムにまんじりともできない長い時間をすごせる。相当すごい。
○名前を読み上げてくれる。もっと名前を呼べるように容量を増やす。名前を募集する。
○通信機能を強化する。
○前作からのデータ引継ぎあり。
○謎のイラストが掲載─「凛子に下駄で踏まれる画」「何かと闘う愛花」
○エクストリーム系の人には良い仕様になると自負している。
(※表紙から流出したタイトル『ラブプラス+』は仮称だった模様。)
PlayStation3
◆『バイオハザード5 オルタナティブエディション』 カプコン/2月18日
○「レベッカ」「バリー」参戦。
PlayStation2
PlayStation Portable
◆『煉獄 THE TOWER OF Purgatory』 ハドソン/2月10日/1,200円
◆『煉獄 弐 The Stairway to H.E.A.V.E.N.』 ハドソン/2月25日/1,200円
○シリーズ2作がPlayStation StoreにてDL販売スタート
Xbox360
マルチプラットフォーム
◆『ブレイブルー コンティニュアムシフト』 アークシステムワークス/2010年夏
○家庭用新キャラクター「μ-12(声:近藤佳奈子)」が参戦。
その他
(情報元:ゲー速板 / VideogamerX など)